松戸市・千葉の葬儀を誠心誠意お手伝いしています。

松戸市の葬儀社ブログ

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ご臨終を迎えたら


病院で亡くなられた場合、昼夜で異なる場合がございますが、医師がご臨終を伝えてくれます。
自宅で亡くなられた場合には、ただちに主治医(不在の場合は110番)へ連絡をとり、死亡の確認をしてもらいます。深い悲しみと動揺で感情が高ぶり、冷静でいられないことが多いものです。近親者、友人、勤務先、学校などへ死亡を通知し、葬儀社へ連絡をとり搬送の手配を行ってもらいます。

「死亡届・死亡診断書」はご葬儀など後々に必要な大事な書類です。紛失しないよう気を付けて下さい。葬儀社アテスエでは、365日24時間体制ですので緊急な場合でも安心してご用命下さい。

2010年8月30日

危篤に陥ったら


危篤状態に陥ったら、会わせてあげたい人に至急連絡をとった方が良いでしょう。本人が会いたがっている人、どうしても知らせたい人に連絡をとることがとても大事です。関係者の間で後に「しこり」や「後悔」が残らないよう、確実な連絡体制をとるようにします。

悔いが残らない最後を迎えたいものです。

2010年8月27日

長寿神話が崩れる


最近、高齢者の方の生存確認がさかんにおこなわれているようです。そこでなんとも悲しい事件。。。福島県で女性の高齢の方が布団にくるまって亡くなっており、死後数年が経過していたようでご遺体は白骨化されておりました。当たり前に生きていると思っている人が実は亡くなっていた、、、

ご家族にも様々に事情があることでしょうが、これも核家族化による現象なのでしょうか。死亡の報せが手紙一通というのも葬祭業に勤める身としては悲しいです。年金の不正受給など様々な問題にも繋がります。今回の一件で全て解決するように願います。

2010年8月24日

企業として見習いたい神対応


面白いといいますか見習いたいニュースを見ました。"インターネット上には企業のカスタマーサポート態勢の素晴らしさについての"噂"が広がっていて、「神サポ」「神対応」(神様のようなお客さま対応)とも呼ばれる素晴らしい対応のことです。このようなサポートは真実に行われているのだろうか。"という内容です。

葬儀社という立場ではなかなか多くの方のサポートに回るということはないですが、対応させていただくお客様には不安や負担をかけないよう業務を行いたい、という意識を職員一同で再確認しました。神対応、見習わなければなりません。

2010年8月21日

最近の葬儀業界の傾向


地域で展開している、ホームグラウンドがある、葬儀業界の仕事は正にそのような形なのですが、最近では地元以外の葬儀社の出入りというのも多く見られるようになりました。インターネット普及による影響でしょう。葬儀業界がここまで様変わりするとは、誰が予想したことでしょう。

地元の他社さんとは結構顔馴染みですので、よく「あそこのいるのはどこの業者さん?」という会話がよく聞かれるようになりました。我々はあまりそういったことに興味は無いのですが、古くから地元で展開されている葬儀社さん等は気にされるようです。

2010年8月18日

連日の暑さには要注意です


暑い日が続いていますね。とにかく暑い!言いたくないけど暑いです。熱中症でお亡くなりになる方や病院へ搬送される方が多いようです。きちんと対策をして皆様もお気を付け下さい。

暑さの影響か業務にも支障をきたしてしまった事件がありました。市川の方より葬儀依頼が入り、病院までご遺体をお迎えに行くことになるのですが、その日はバタバタしておりまして当社職員はすぐに病院へは行けず、提携している霊柩搬送専門の業者に依頼しました。お迎えにあがっている途中に寝台車が動かなくなってしまい、別途手配に迫られ大幅に時間を要してしまいました。

緊急時こそ焦らず的確に行動したいものです。

2010年8月15日

ホームページからの葬儀に関するお問い合わせ


大変嬉しいことに、弊社ホームページをご覧になった方からの葬儀・家族葬に関するお問い合わせが増加しております。ざっくばらんに葬儀のことを教えてもらいたいという方、事細かく細部に渡るまで葬儀のことをお聞きになる方、様々おられるように感じております。

我々葬儀社アテスエはどのお客様に対しても、価格は安く絶対安心の葬儀・家族葬をお届けします。是非、葬儀に関するお困りごとは弊社にお任せ下さい。

2010年8月12日

運転には要注意です


知り合いでスピード違反で赤切符を切られた人間がおります。仕事柄、車で移動することが多い彼ですが、確かに事情を聞けば急いでいたことは間違いありません。しかし、法律が存在しているわけですから守らなければいけません。

ご遺体をお迎えにあがる際の寝台車や霊柩車、葬儀・家族葬に際しての設営や個人宅への打ち合わせやお届けものがあり、我々葬儀業の人間も車が運転出来なければ致命的になります。友人の話を聞いて更にきを付けねばなと思いました。

2010年8月 9日

旧友との再会


本日は東京の町屋斎場にて、家族葬形式のご葬儀のお手伝いをさせて戴きました。明日が友引ということで、日程の調整が難しいかな。。と、おもっておりましたが、ご遺族様のご希望通りに事を進めることが出来ました。東京の斎場はやはり混み合っているようですね。

そこで以前、一緒にとある葬儀社で働いていた時の知人に会いました。久しぶりの再開にお互い驚き、懐かしい話で盛り上がりました。知人も頑張っているのだから私も頑張ろう!と、熱い感情がこみ上げてきました。

2010年8月 6日

毎日を多忙に過ごしております


ここ数週間は葬儀の依頼をとても多く頂戴致しまして、毎日が多忙に過ぎていきます。激務に近いほどでして、いろいろと終わらせたいことがありましたが、全てが手付かずのままの状態です。1件1件のご葬儀を真心込めてお手伝いすることで、ご葬儀の依頼も飛び込んでくるものと思います。

やはり近年の傾向で家族葬や密葬といった形が多く、これからも全てのご葬儀に対して真摯に向き合う姿勢は大事にしていきたいと思います。

2010年8月 3日

山で不明だった男児が無事に発見


愛知県の山林で7月30日午後から行方が分からなくなっていた、小学1年の男児が丸一日ぶりに発見されました。一緒に虫捕りに来ていた祖父とはぐれた地点から北約1.5キロの山中の沢で、沢の水を飲み夜は寝ていたとされ、病院で手当てを受けたが外傷はなく元気という。

本当に良かったですね。ご両親もさぞ心配したことでしょう。なによりお祖父ちゃんも責任をとても感じてしまったことでしょう。夏のレジャーは本当に注意が必要だと感じました。男の子も発見された当時、周囲を覆ったクマザサと遊んでいたようで、夜も寝ていたから怖くなかったと話ているようです。6歳ながらたくましいですね!

2010年8月 1日




アテスエでは当ホームページから葬儀を申し込まれる方に、サービス特典をご用意致しました。
是非、この機会にお問い合わせください。