松戸市・千葉の葬儀を誠心誠意お手伝いしています。

松戸市の葬儀社ブログ

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医療費の自己負担分


医療費の自己負担分が一定額を越えると、越えた分の金額が申請により支給されます。高額療養費に該当する場合は、支払ってから2~3カ月後に、高額療養費の払い戻しの案内と手続きについての通知が郵送されて来るので、それに従って手続きを行います。
所得金額、年齢により自己負担分の限度額に差があり、病院の料金等、医療費として認められないものもあるので、注意が必要です。
2010年10月31日

すっかり寒くなりました


外は急に寒くなりましたね。急な気温の変化で鼻とのどをやられてしまいました。鼻水と咳がひどくて毎日が辛いです。。皆さんも風邪には十分に気をつけて下さいね。

葬儀業界の話をすると、冬場(特に寒いシーズン)はどうしてもお亡くなりになる方が増える時期ですので、これから徐々にご葬儀が各所で増えてきます。それに伴い、最近のような急な気温の変化が起こる時期もお亡くなりになる方が増えてしまいます。

風邪をひいてダウンしている場合ではありません。早く治して現場に復帰したいです!

2010年10月29日

たばこ値上げによる影響


10月よりたばこが110円超の値上げになりましたが、それの影響により禁煙挑戦者が激増しているそうです。禁煙外来に喫煙者が殺到して医療用の禁煙補助薬が不足していたり、薬局・薬店では禁煙補助商品の売り上げがとても好調だそうです。これに伴い、日本たばこ産業はたばこ販売の急激な落ち込みに危機感を募らせているとのこと。それはそうでしょう。。。

国は今回の値上げで喫煙者を減らしたいのか?値上げによる増収を期待しているのか?真意が知りたいですね~

2010年10月27日

斎場が混んでいる


東京は目黒区にてご葬儀の依頼を承りました。ご遺族様と葬儀に関するお打ち合わせをしていく中で、桐ヶ谷斎場でのご葬儀が望ましいということで、式場を押さえようと思ったのですが斎場が大変に混み合っており、予定していた日程を大幅に変更しなければいけませんでした。

さすが都内の斎場は混みあっているなと、当たり前のことですが改めて痛感させられました。

2010年10月26日

衝撃のニュース


インターネットでニュースを見て回っていたら、衝撃のニュースを見てしまいました。茨城にて消防車を盗んだとして、46歳の土木建築作業員が窃盗の疑いで逮捕されました。「消防車が格好良かったので、乗り回したかった」という理由から、消防車を盗んだそうです。

確かに格好良いですが、だからといって消防車を盗むとは・・・しかも良い大人がなんですよね。悲しくなるニュースが多いですが、それとは違う気分になりました。

2010年10月24日

奄美大島での豪雨災害


奄美大島で記録的な豪雨により、甚大なる被害が出ているそうです。断続的な雨の影響で、道路・電話・電気など、ライフラインに壊滅的な被害が出ており、救助復旧作業が急がれますね。

被災者の皆様が一日も一刻も早く日常の生活に戻れるよう、祈るばかりです。国外でも災害が多いと聞かれますので、我々も見ているだけでなく何か出来ないものかと考えてしまいます。

2010年10月23日

手続きに必要な書類の確認


「戸籍謄本」、「除籍謄本」、「印鑑証明」などはあらかじめ複数枚の取得をしておきます。その都度の取得になると、いちいち役所に行かなければならないので手間になります。
また、急がなくても手続きの通知が届きますので、それからでも十分間に合います。
2010年10月21日

故人の確定申告


故人の確定申告は法廷相続人が行ないます。法定相続人が確定していない場合は、相続人の中から代表者を決めて申告します。故人が死亡した年の1月1日から、死亡した日までの所得税について確定申告を行います。故人が前年分の確定申告をしないまま死亡した時は、「前年の確定申告も行う必要」があります。自営業で青色申告をしていた場合は必ず確定申告が必要です。

死亡日から4カ月以内に申告を済ませなければいけません。前年分の確定申告は3月15日までに行います。

2010年10月19日

相続と名義変更


相続財産には有形無形を問わず様々に存在するので、遺産相続や名義変更には複雑な面があり、トラブルを引き起こしてしまうことも多々あります。故人の意思を尊重して、法律の知識が必要な場合には、公共の相談機関や弁護士に相談しましょう。
また、不動産など複雑な手続きの場合には、司法書士や税理士などの専門家に依頼しましょう。
2010年10月18日

各種年金について


亡くなった人が国民年金や厚生年金、共済年金に加入していた場合、それぞれに遺族年金が支給されます。各種年金により手続きの方法や条件が異なるので、事前に確認事項を満たしていなければなりません。
2010年10月16日

大沢親分のご葬儀


7日に胆のうがんのため、78歳でご逝去された大沢啓二さんのご葬儀・告別式が14日、東京・港区の増上寺光摂殿で営まれたそうです。大沢さんとの最後の別れには王貞治さんをはじめ800人が参列されたそうです。密葬や家族葬が多い中での800名集まられたというのは、大沢さんの人間性による賜物でしょう。

ニュースで拝見しましたが、大沢親分の名文句だった「あっぱれ」三唱で最後参列者に見送られておりました。安らかにお眠り下さい。お疲れ様でした。

2010年10月14日

生命保険の受給


終身保険、養老保険、年金保険、あるいは医療保険など、保険金の受け取り方には保険会社、保険内容によって異なります。速やかに保険会社へ確認を行い、受給の手続きをしましょう。
2010年10月13日

埋葬料の受給手続き


国民健康保険や社会保険などの健康保険から、葬儀費用の補助として埋葬料を受け取ることができます。自治体により金額は異なりますが、受給する権利がありますのでしっかり手続きを行いましょう。加入者が亡くなった日より、「2年以内に申請」しなければ権利がなくなってしまいます。申告制なので忘れないように手続きをすることが必要です。

社会保険の加入者が死亡した場合は勤務先、もしくは所轄の社会保険事務局で手続きを行います。管轄の自治体により手続きの内容が異なる場合があるので、事前に確認をしておくことをお勧めします。

2010年10月10日

ホームページをリニューアル


もっとより多くの方に弊社が提供する葬儀を知っていただく為に、もっとより良いホームページにリニューアルして「見やすさ」・「分かりやすさ」・「使いやすさ」を追求していこうと思っております。葬儀費用と内容の把握の一致は、一般の方からすると容易ではないという声が多く聞かれます。

追加費用を請求されたり、思っていた内容のものと違っていたり、残念ながら未だに悪徳な葬儀社が存在しております。そのような葬儀社と一線を置く意味でも、情報発信を行っていかなければなりません。これからも葬儀社アテスエをよろしくお願い致します。

2010年10月 8日

元日本ハム監督の大沢啓二さんが死去


 「大沢親分」の愛称で親しまれた元日本ハムやロッテの監督で、野球評論家の大沢啓二さんが7日に胆嚢ガンのためご逝去されました。享年は78歳であったそうです。

朝のニュース番組での「喝!」はお馴染みでしたね。野球だけに限らずいろいろなスポーツに対し、「あっっぱれ」や「喝」を仰っておりました。とうとうこの人もなのか・・・という感想です。大沢監督の人生にあっぱれ!です。ご冥福をお祈り申し上げます。

2010年10月 7日

葬儀費用の合計


ここまで葬儀の費用についてお話してきましたが、基本的に1件の葬儀を執り行う場合には葬儀業界ではこのように考えられています。


・葬儀代 

・供花、供物代

・料理代

・返礼代

・お布施・戒名料

・斎場(葬儀式場)、火葬場

・その他、諸費用(心付けなど)

 

いかがでしょうか?葬儀費用と一つの言葉でもその内訳は細かく、真に理解していなければ悪徳な葬儀社に足元をすくわれてしまうことも実際に存在します。

「私どもの葬儀費用には全てが含まれています」という謳い文句にも注意が必要です。一体なにからなにまでが含まれていて、その後の追加料金や費用は発生しないのか?分かりやすく不明朗なことはないか?

重要なことは『総額費用がいくらなのか?』ということです。
「葬儀社の見積もり以外の金額が、こんなにかかるとは思わなかった・・・」という声が多いように、実際の請求書に目を通して驚かれる方が多いと聞きます。葬儀費用もまだ高額です。数百万円をポン!とは、なかなか出せるものではありません。

我々アテスエでは、明朗で透明性のある費用体系にて高品質のサービスをお安く提供しております。ご不安な点はお気軽にお問い合わせ下さい。皆様のお役に立てる葬儀サービスを目指しております。

2010年10月 5日

寺院や宗教者への費用・謝礼


基本的にお布施とは、通夜、葬儀・告別式の読経料の事を言います。初七日については告別式の中で済ませるのかどうかで決まるので確認した方が良いでしょう。最近では告別式の中に含まれることが多いようです。
菩提寺があるのならばお付き合いの度合い、寺の格式や歴史によって違ってきます。実際の費用についてはそれぞれの菩提寺でご相談していただく他ありません。ご遺族の事情などあれば、お話してみるのも良いでしょう。
菩提寺のない方 については葬儀社が宗教・宗派に応じた宗教者の手配を行ってくれます。葬儀の内容によって金額も大幅に変わりますので、葬儀社手配の場合は「5~30万円ほど」という相場のようです。これは直葬自の火葬場炉前にての読経、一般的な葬儀告別式の読経という形の分けられ方が一般的です。
2010年10月 1日




アテスエでは当ホームページから葬儀を申し込まれる方に、サービス特典をご用意致しました。
是非、この機会にお問い合わせください。