先ほど、多摩市まで葬儀の事前相談を済ませ、事務所に戻ってきました。
3連休の真ん中なので渋滞を覚悟で出かけましたが、渋滞という渋滞もなく、すんなりと戻ってきました。
あまりにも早い帰社だったので、事務所にいた同僚から、「本当に多磨まで行ったの?本当は電話だけで終わったんじゃないの?」と疑いもかけられました。
しかし明日は3連休最後なので、おそらく大渋滞になるのではないでしょうか。
先ほど、多摩市まで葬儀の事前相談を済ませ、事務所に戻ってきました。
3連休の真ん中なので渋滞を覚悟で出かけましたが、渋滞という渋滞もなく、すんなりと戻ってきました。
あまりにも早い帰社だったので、事務所にいた同僚から、「本当に多磨まで行ったの?本当は電話だけで終わったんじゃないの?」と疑いもかけられました。
しかし明日は3連休最後なので、おそらく大渋滞になるのではないでしょうか。
今日、東京都の某区役所に死亡届けを提出にいきました。
書類ができ、これから事務所に戻ろうとすると、後ろから私の名前を呼ぶ声がしました。
振り返って見ると、10数年前に一緒に仕事をしていた元の同僚でした。
10数年前に比べるとおそらく20キロ近くは太ってしまい、頭のほうも少し寂しくなっていて、以前は社内でも1,2を争うイケメンだったのですが、哀しいことに今ではその面影すらありませんでした。
しかし、当時と変わらず元気だったことは何よりの救いでした。
懐かしさで30分ほど立ち話で盛り上がりました。
去年の夏に東京家族葬でお手伝いをさせていただいたご家族から、本日「お隣のおじいちゃんが亡くなったので、家族葬でお願いします」とご紹介をいただきました。
前回のお客様は、ほとんどが東京の方でしたので、東京都内でお手伝いをさせていただきましたが、今回は状況が少し違い、病院から東京都内のご自宅に一度戻りましたが、この自宅は亡くなった方のご長男宅であり、故人の自宅ではありません。
故人の自宅は千葉県内にあり、千葉で家族葬をお手伝いすることになりました。
家族葬で約15名ほどで最後は見送りたいとの希望でした。
故人様も「一般会葬は声をかけずに家族だけで送ってくれ」と生前、常々言っていたそうです。
故人様ならびに遺族の希望通りの内容で打ち合わせをして、ただいま事務所に戻ってまいりました。
東京家族葬といっても、ペットの葬儀です。
昔から知り合いの飼っているペットのミニチュアダックスフンド ♂ 13歳が昨日の夜、亡くなったと連絡が入り、先ほどペット専用の棺を届けて納棺してきました。
私も犬を飼っているので気持ちはよくわかります。
動物が亡くなったときの辛さは人が亡くなったときと変わりありませんね。
やはり13年も飼っていたので、すぐには火葬をしないで2、3日は一緒に自宅で過ごすらしいです。
お墓もペットと一緒に入れるお墓も用意してあるそうです。
まさに東京家族葬と言っても過言ではありませんね。
新規式場オープンといっても当社式場ではなく、昔からお付き合いがある葬儀社が本日、家族葬専門の式場をオープンいたしました。
本日、お披露目のイベントがあり見学をしてきましたが、ここ数年ではたくさんの弔問客を迎える一般葬が少なくなってきており、近親者だけで葬儀をする家族葬の依頼が圧倒的に増えてきました。
今日見学した式場も時代の流れにあわせた「家族葬専門式場」としてコンパクトにまとめた非常に使い勝手のよさそうな式場でした。
他の葬儀社にも貸していただけるとのことなので、すぐに申し込みを済ませました。
当社も現在、式場計画があり、来年度には「家族葬専門式場」をオープンをさせたいと毎日がんばっております。
昨日、東京博全株式会社 四ツ木斎場から連絡が入りました。
内容につきましては
この度、東日本大震災に対して、東京都の依頼により被災者のご遺体を四ツ木斎場にて、集中的に受け入れることになり、4月15日から25日迄の11日間、全ての受付業務を休止致しますとのことです。
この期間は、式場運営・火葬業務・保管等の一切の業務を休止することになります。
東京葬儀・東京家族葬ご依頼の皆様につきましては若干ご迷惑をおかけすることになりますが、当社の経験豊富なスタッフがフォローさせていただきますので安心してください。
東京家族葬を本日承りました。
ご依頼を受け、指定の病院から自宅に戻り故人様をお寝かせするお部屋に、まだ納骨されていないお骨が安置されていました。
ご家族に確認したところ、今回お亡くなりになった方のご主人が先月初めに葬儀を済ませたばかりとのことでした。
お話を進めていく中で、どうしても気になるのが前回の葬儀社のことでした、「どうして今回は当社にご依頼をいただけたのでしょうか?」とお聞きすると前回の請求書を見せていただきました。
東京都ではそれなりにメジャーな大手葬儀社でしたが、当社の見積もりと比較すると、金額的には約1,5倍、プラン内容もかなり劣るものでした。
これではさすがにお客さんからしてみれば、二度と頼みたくない気持ちはわかります。
どうして良心的に出来ないのでしょうかね?
同業者として本当に恥ずかしいとおもいました。
東京都立瑞江葬儀所は、東北地方太平洋沖地震被災者のご遺体を受入れて、火葬することを検討しているそうです。
現在のところ、具体的に火葬を行う期間は未定ですが、決定しだい火葬予約の受付けが出来なくなるそうです。
東京都民の皆様には支障が生じるでしょうが、他の東京博善の6斎場は通常の対応になっております。
皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
キリスト教式による通夜(前夜祭)や葬儀では、献花が行われます。仏式の葬儀の場合、通夜に参列することが多いですが、キリスト教式の葬儀では前夜式は本来、遺族や近親者の集まりですので、基本的に前夜式での献花はありません。
献花は本来、キリスト教の儀礼には存在しないものでした。しかし、仏式の焼香に代わるものとして、故人へ花を捧げ慰めるという作法が生まれたものです。
1.花を右・茎元を左にして受け取ります
2.茎を祭壇、花を手前に向けて献花台に捧げます
3.手を合わせ黙祷するか、深く一礼します
4.一歩下がり、司式者・遺族に一礼して戻ります
神事で行う「玉串奉奠」は、仏式の焼香にあたるものと考えてよいでしょう。
玉串とは榊の小枝に紙垂(しで)をつけたものです。玉串奉奠には神霊が宿っているとされ、祭壇に弔問客一人一人が供えることで、故人の霊を慰めます。日本古来の神に捧げるという意味があります。
1.斎主・遺族に一礼してから、玉串を両手で受け取ります ※この時、玉串は右が枝元・左に葉
2.右手の親指を下にし左手で支えるように、玉串を半回転させます
3.枝元を祭壇に向けて玉串案に供えます
4.二礼・二拍手(しのび手)・一礼をし、一歩下がります
5.斎主・遺族に深く一礼してから席に戻ります
墓石費用以外にも、永代使用料(墓地使用権料)・お布施・管理費等があります。墓園の地域や依頼する石材店によって、価格に大きく差が出てきてしまいます。お墓を建てるにはそれなりに費用がかかるということを考慮し、確実に信頼の出来る石材店との契約を結びましょう。
●墓石費用
材料費・制作費・工事費などの建墓費用
●永代使用料(墓地使用権料)
実際には「お墓を買う=永代使用料を買う」という意味で、お墓を持つための権利費用
●お布施・管理費
施設の維持・管理などに要する費用
これらの中でも、墓石費用にいくらかかるのか?が、非常に把握しずらい部分です。具体的な価格を提示している石材店は少ないので、入念な下調べが必要です。
お墓に対する考え方や好みの多様化によって、墓石の形態も多様化しています。墓石には大きく分けて和型・洋型・ニューデザインの3種類があります。
●和型墓石
古くから使われてる伝統的な墓石です。お墓と言われれば連想するのがこちらのタイプで、現在も日本のお墓の多くはこの和型です。
●洋型墓石
見た目がモダンな西洋式の墓石です。お墓としての格調も高いので、洋型墓石を選ぶ方が近年増えています。家名ではなく、故人の好きな文字を彫ったり、レリーフを施すケースが多いようです。
●ニューデザイン墓石
これがお墓なの?と見間違えてしまうような、個性を前面に出した墓石も目にする機会が多くなっています。自由なアイデアで概念にとらわれず、一見してしまうと美術品のような墓石です。
最近では特に、自分好みの個性的なお墓作りをされる方が急増しております。ペットと一緒に入れるお墓、デザイン性を重視したお墓など、多種多様なお墓が目につくようになってきました。
墓石の値段は、大きさ・デザイン・使用する材質によって様々です。希望と予算の折り合いが難しい部分なので、石材店や代理店にしっかりと相談し、加工法や材質などを調整する必要があります。
イオンに続いてファミリーマートが葬儀業界へ参入を検討しているというニュースを見ました。確かに葬儀業界は変化の時期が来ています。従来の形式から密葬・家族葬といった形へ内容も変化し、費用も以前に比べればかなり低くなっています。高齢化、核家族化による社会情勢からの変化でしょうね。
我々、アテスエは大手に負けないよう、更に気を引き締めて頑張らなければ!と思いました。
多くの日本人にとって仏壇とは、位牌と共に大切だった亡き人やご先祖を供養し、対話するところであり、お祀りして仏教の教えに触れるところです。家の中にあるお墓のようなものです。亡き人と近況を語らう場所となり、嬉しい出来事や悲しい出来事を報告し、家族の幸せと繁栄を祈り己を見つめ直す心の拠り所となります。
お仏壇を置く向きに関しては、方角に吉凶はありませんが一般的には北向きは避けて置く場合が多いようです。また、直射日光の当たる場所、湿気の多い場所、冷暖房の風が直接当たる場所は避け、家族がいつでもお参りしやすい場所に安置するのが最適でしょう。
※神仏が鎮座をする場所とされていることから、北側に安置することもあります。
東京は目黒区にてご葬儀の依頼を承りました。ご遺族様と葬儀に関するお打ち合わせをしていく中で、桐ヶ谷斎場でのご葬儀が望ましいということで、式場を押さえようと思ったのですが斎場が大変に混み合っており、予定していた日程を大幅に変更しなければいけませんでした。
さすが都内の斎場は混みあっているなと、当たり前のことですが改めて痛感させられました。
故人の確定申告は法廷相続人が行ないます。法定相続人が確定していない場合は、相続人の中から代表者を決めて申告します。故人が死亡した年の1月1日から、死亡した日までの所得税について確定申告を行います。故人が前年分の確定申告をしないまま死亡した時は、「前年の確定申告も行う必要」があります。自営業で青色申告をしていた場合は必ず確定申告が必要です。
死亡日から4カ月以内に申告を済ませなければいけません。前年分の確定申告は3月15日までに行います。
7日に胆のうがんのため、78歳でご逝去された大沢啓二さんのご葬儀・告別式が14日、東京・港区の増上寺光摂殿で営まれたそうです。大沢さんとの最後の別れには王貞治さんをはじめ800人が参列されたそうです。密葬や家族葬が多い中での800名集まられたというのは、大沢さんの人間性による賜物でしょう。
ニュースで拝見しましたが、大沢親分の名文句だった「あっぱれ」三唱で最後参列者に見送られておりました。安らかにお眠り下さい。お疲れ様でした。
弔問客への通夜振舞や精進落し、返礼品の内訳になります。
通夜振舞に関しては、寿司やオードブルを大雑把な人数を想定して用意します。弔問に来られる人数を想定し、少し余るほどの注文の仕方が良いとされています。ご葬儀を執り行う場所によりますが、お料理の追加が難しい場合がある為です。
精進落しは基本的に近親者へのみの手配となるので、お膳やお弁当を人数分用意します。告別式を終え火葬を待っている間や、火葬場から戻った後の会食が多いようです。
返礼品に関しては実際に使用した数の精算方法が多いです。その他にも、葬儀後に訃報を知った方などが訪ねて来られるケースがあるので、暫くの間数個程度用意しておくのも良いでしょう。この際、きちんと返品が出来るように保管に注意が必要です。
一般的な葬儀を行うのには、どのくらいの費用がかかるのか?とても気になるところです。
葬儀の内容、規模、地域など、諸々の条件により金額の差はさまざま異なりますが、近年ではインターネットの普及により情報公開が進み、明朗会計を謳う葬儀社も増えてきました。但し、それでも悪徳な葬儀社も存在しているのが事実です。
平成15年度の全国平均の調査ではありますが、葬儀費用の目安として参考とされて下さい。
・葬儀費用一式 150.4万円 (63.3%)
・飲食接待費用 38.6万円 (20.5%)
・寺院の費用 48.6万円 (16.2%)
・葬儀費用の合計 236.6万円
まず、ご遺体をどこに安置をするのか?予め決めておいた方が良いです。
一般的には自宅に連れて帰り家族と最後の時間を過ごされる方が多いですが、最近では「近隣に知られたくない」、「住宅事情の関係で連れて帰れない」といった理由から、自宅には帰らずに斎場や葬儀社の霊安室などへ直接搬送される方も増えてきました。無事に安置を終えたら葬儀社との打ち合わせになります。時間帯が深夜だったり、決定権を持った人間(喪主を務められる方など)が不在だった場合などは、打ち合わせの日時を改めることも可能です。
葬儀社アテスエでは提携ネットワークを通じ、各所の斎場や霊安施設と提携を結んでおります。ご自宅から最寄の場所、葬儀を行う上で最適な場所の提案が可能です。
最近、高齢者の方の生存確認がさかんにおこなわれているようです。そこでなんとも悲しい事件。。。福島県で女性の高齢の方が布団にくるまって亡くなっており、死後数年が経過していたようでご遺体は白骨化されておりました。当たり前に生きていると思っている人が実は亡くなっていた、、、
ご家族にも様々に事情があることでしょうが、これも核家族化による現象なのでしょうか。死亡の報せが手紙一通というのも葬祭業に勤める身としては悲しいです。年金の不正受給など様々な問題にも繋がります。今回の一件で全て解決するように願います。
本日は東京の町屋斎場にて、家族葬形式のご葬儀のお手伝いをさせて戴きました。明日が友引ということで、日程の調整が難しいかな。。と、おもっておりましたが、ご遺族様のご希望通りに事を進めることが出来ました。東京の斎場はやはり混み合っているようですね。
そこで以前、一緒にとある葬儀社で働いていた時の知人に会いました。久しぶりの再開にお互い驚き、懐かしい話で盛り上がりました。知人も頑張っているのだから私も頑張ろう!と、熱い感情がこみ上げてきました。
先日、東京の桐ヶ谷斎場にて家族葬形式の葬儀を施行して参りました。故人様、ご遺族の要望により参列者を招かず近親者にて送り出す内容でございました。そこで思ったことなのですが、他の式場で執り行われている葬儀も家族葬のような形式で行われているのかな?と、思わせるような印象を受けました。実際に桐ヶ谷斎場の駐車場もガラガラでしたし、人の往来も感じることが出来ませんでした。
世の中の風潮として家族葬が葬儀の主流になりつつある、というのは特に関東圏の葬儀業界では当たり前ですが、ガヤガヤと多くの方がお越しになる葬儀も懐かしく感じます。世の中の流れに柔軟に対応しなければいけません。これからも葬儀・家族葬は明朗価格な葬儀社「アテスエ」にお任せ下さい。
漫画「ほのぼの君」の作者で有名な佃公彦さんが、去る6月28日午前0時20分に肺炎のため東京都内の病院でご逝去されていたそうです。享年は80歳。ご葬儀については近親者だけで既に済まされていたようです。密葬や家族葬という形式のようですね。
著名人の方々はごく親しい方たちで済ませるご葬儀が多いようですね。ファンの方達向けにホテル等でのお別れ会は催されないのでしょうか。また1人、貴重な日本の財産を失ってしまったような気がして残念でなりません。
近年では葬儀社として独立する人間が大変に多く、その分葬儀社の乱立傾向が目立ち業界は激化している様相です。企業として本体は全く別の分野から、葬儀業界へ参入してくるパターンも多いようです。インターネットの普及や葬儀がメディアでとりだたされるようになり、情報化の推進、分かりやすくなった、費用の減少傾向、イメージががらりと変わったりと、お客様にとって様々に良い傾向にあるのではないかと思われます。
但し、その競争に勝てなければ葬儀社として生き残れません。都市主要地域ではそれが顕著に表れます。葬儀社が生まれては消え、消えては生まれ、葬儀社アテスエはその流れに打ち勝っていきたいと思います。葬儀・家族葬のご用命はアテスエにお任せ下さい。
千葉県内の斎場ページに引き続き、東京都内のページについても作成更新中です。東京都内(特に都心部)についてはやはり人口も多く、それだけ葬儀社も乱立している様相です。故に実態を知らなければ、悪徳な葬儀社に騙されてしまうケースも悲しいかな有り得ます。
後々のトラブル防止の為にも是非、当社ホームページ内の東京都内の斎場紹介ページより情報を入手して下さい。皆様のお役に立つべく、様々な形で葬儀・家族葬に関する情報を発信していきたいと思っております。

交通至便な火葬施設併設の都内斎場です。
通夜・葬儀・初七日・精進落しまで全て執り行えます。ご安置施設もございますのでご自宅にお戻りになれない方をお預けすることも可能です。また公共交通機関より徒歩5分なのでご参列の皆様にも便利な斎場です。
東京都新宿区上落合3-34-12

多摩葬祭場・日華斎場では、家族葬から一般的な葬儀お葬式・火葬までがとり行えます。葬儀場と火葬場が併設されておりますので、お通夜からご葬儀(お葬式)火葬までを1つの場所で行うことができ、移動距離も少なく霊柩車・バス等の費用が軽減されるといった特徴がございます。
葬儀式場も併設された火葬場です。
東京都府中市多磨町2-1-1

交通至便な火葬施設併設の都内斎場です。
通夜・葬儀・初七日・精進落しまで全て執り行えます。ご安置施設もございますのでご自宅にお戻りになれない方をお預けすることも可能です。また公共交通機関より徒歩5分なのでご参列の皆様にも便利な斎場です。
東京都渋谷区西原2-42-1

北区セレモニーホールは、北区運営の公営斎場です。公共交通機関より徒歩8分ですのでご年配のご参列の方にも便利な斎場です。夜間お付き添いが可能で入浴施設もございますので、大切なご家族との最期のひとときをゆっくりお過ごしいただけます。
東京都北区浮間1-13-6

源寿院会館セレモニーホールでは、家族葬から一般的な葬儀お葬式がとり行えます。葬儀(お葬式)をとり行う式場として場所を借り、お通夜からご葬儀(お葬式)までを行い、最寄りの火葬場に向かうという流れになります。
東京都葛飾区立石7-11-25

火葬施設が併設なので、通夜・葬儀・初七日・精進落しまで全て執り行えます。ご安置施設もございますのでご自宅にお戻りになれない方をお預けすることも可能です。また公共交通機関より徒歩5分なのでご参列の皆様にも便利な斎場です。
東京都品川区西五反田5-32-20

安価に利用できる大田区営の斎場です。公園に隣接しており、静かなご葬儀が行えます。
もよりの駅より徒歩10分。駐車場も約30台ございますのでご参列の方にも便利な斎場です。
東京都大田区平和の森公園2-3

大田区・品川区・目黒区・港区・世田谷区共同の公営斎場です。火葬施設も併設しており、通夜・葬儀・初七日・精進落しまで全て執り行えます。
ご安置施設もございますのでご自宅にお戻りになれない方をお預けすることも可能です。
また駐車場も約50台ございますのでご参列の方にも便利な斎場です。
東京都大田区東海1-3-1

港区運営の公営斎場です。公共交通機関より徒歩1分ですのでご参列の方にも便利な斎場です。斎場は2ホール(式場)からお選びいただけます。安価に利用できる区民斎場です。
東京都港区南青山2-34-1

蓮根レインボーホールでは、家族葬から一般的な葬儀お葬式がとり行えます。葬儀(お葬式)をとり行う式場として場所を借り、お通夜からご葬儀(お葬式)までを行い、最寄りの火葬場に向かうという流れになります。
東京都板橋区蓮根2-19-12

舟渡斎場は板橋区が運営する公営の施設です。
東京都板橋区舟渡4-14-6

東高野会館は練馬区が運営する公営の施設です。安価に利用できる区民斎場です。
東京都練馬区高野台3-10-3

戸田葬祭場では、家族葬から一般的な葬儀お葬式・火葬までがとり行えます。葬儀場と火葬場が併設されておりますので、お通夜からご葬儀(お葬式)火葬までを1つの場所で行うことができ、移動距離も少なく霊柩車・バス等の費用が軽減されるといった特徴がございます。
東京都板橋区舟渡4-15-1

南池袋斎場は豊島区が運営する公営の施設です。豊島区民のみが利用可能な安価に利用できる区民斎場です。

火葬施設が併設なので、通夜・葬儀・初七日・精進落しまで全て執り行えます。ご安置施設もございますのでご自宅にお戻りになれない方をお預けすることも可能です。
また公共交通機関より徒歩5分なのでご参列の皆様にも便利な斎場です。
東京都荒川区町屋1-23-4

円徳寺 赤門会館では、家族葬から一般的な葬儀お葬式がとり行えます。葬儀(お葬式)をとり行う式場として場所を借り、お通夜からご葬儀(お葬式)までを行い、最寄りの火葬場に向かうという流れになります。
東京都墨田区墨田5-42-17

谷塚葬祭場では、家族葬から一般的な葬儀お葬式・火葬までがとり行えます。葬儀場と火葬場が併設されておりますので、お通夜からご葬儀(お葬式)火葬までを1つの場所で行うことができ、移動距離も少なく霊柩車・バス等の費用が軽減されるといった特徴がございます。
埼玉県草加市瀬崎町1839

火葬施設が併設なので、通夜・葬儀・初七日・精進落しまで全て執り行えます。ご安置施設もございますのでご自宅にお戻りになれない方をお預けすることも可能です。また公共交通機関より徒歩5分なのでご参列の皆様にも便利な斎場です。
東京都杉並区梅里1-2-27

火葬施設が併設なので、通夜・葬儀・初七日・精進落しまで全て執り行えます。ご安置施設もございますのでご自宅にお戻りになれない方をお預けすることも可能です。
また公共交通機関より徒歩5分なのでご参列の皆様にも便利な斎場です。
東京都葛飾区白鳥2-9-1
アテスエでは当ホームページから葬儀を申し込まれる方に、サービス特典をご用意致しました。
是非、この機会にお問い合わせください。